おすすめベスト5!!ドウェイン・ジョンソン出演の映画

ワイルドスピードシリーズでご存知の方も多いと思うドウェイン・ジョンソンさん。今回はドウェイン・ジョンソンの出演している映画でオススメの5作品をご紹介していきたいと思います。

今や世界でとても人気がある俳優さんですが、

実は役者の前はアメリカでプロレスラーだったという経歴があるんです!

体の筋肉をみて納得ですね、、しかも父、祖父までもプロレスラーで、三世プロレスラーという驚き!あの作中でみせる素晴らしいアクションシーンは遺伝も関係してるのかも、

では、ランキングベスト5のご紹介です

5 :映画『ペイン&ゲイン/史上最低の一攫千金』

  • 公開日 2013年 4月11日
  • 上映時間 129分
  • 監督 マイケル・ベイ
  • 主演 ドウェイン・ジョンソン、マーク・ウォールバーグ

ストーリー

ジムトレーナーとして働くダニエル(マーク・ウォールバーグ)は毎日の生活に飽き飽きしており、生きがいは筋トレだけ。家賃すら払えずお金がないダニエルは、同僚のエイドリアンと、新入りのポール(ドウェイン・ジョンソン)とともにジムの顧客であるセレブなビジネスマンを誘拐する計画を立てる。作戦を決行するも、なかなかうまくいかず信じられないミスが続き、、と全てが実話で描かれている作品。


4 :映画『ギャングスターズ/明日へのタッチダウン』

  • 公開日 2006年 9月6日
  • 上映時間 125分
  • 監督 フィル・ジョアナー
  • 主演 ドウェイン・ジョンソン

ストーリー

アメリカ合衆国でのある少年院。ここでは、収監されていた少年ギャング達が釈放された後、再び犯罪に手を染めたり、抗争で命を落としていたりと、収監中に正しく更生させることができてない状況だった。この問題を解決するために、少年ギャング達に目標を与えるという意味で、保護観察官のショーン(ドウェイン・ジョンソン)は更生プログラムの一環として少年ギャング達にアメリカンフットボールをさせることにする。実話を元に製作された物語。


3:映画『セントラルインテリジェンス』

  • 公開日 2016年6月10日
  • 上映時間 107分
  • 監督 ローソン・マーシャル・サーバー
  • 主演 ドウェイン・ジョンソン、ケビンハート

ストーリー

高校時代デブでいじめられっ子だったロビー(ドウェイン・ジョンソン)の唯一の友達は、ロビーと真逆の運動部でモテモテの人気者、カルヴィン(ケビンハート)だけだった。高校時代から20年後、カルヴィンのfacebookに一件の友達申請があり、それはロビーから送られてきたものであった。2人は20年ぶりに再開することになるが、いじめられっ子だったロビーの体は鍛えられていて、当時の面影はなく、なんとCIAで働いていた。カルヴィンはロビーに仕事を頼まれることになり、そこから2人は犯罪組織に立ち向かうことになる。


2 :映画『カリフォルニア・ダウン』

  • 上映日 2015年5月27日
  • 上映時間 114分
  • 監督 ブラッド・ペイトン
  • 主演 ドウェイン・ジョンソン

ストーリー

レイ(ドウェイン・ジョンソン)はロサンゼルス消防局でレスキュー隊員として働いていた。家族には妻エマと、娘のブレイクがいた。ブレイクとの関係は良好だったが、妻のエマとは離婚協議中であった。そんな中カリフォルニア州を大地震が襲い、エマは高層ビルの中に閉じ込められ、一方サンフランシスコではブレイクが地下の駐車場で同じ地震の被害にあっていた。レイは家族を救うために、最愛の家族を守るために巨大地震に立ち向かう。


1 :映画『オーバードライヴ』

  • 公開日 2013年11月30日
  • 上映時間 112分
  • 監督 リック・ローマン・ウォー
  • 主演 ドウェイン・ジョンソン

ストーリー

運送会社を営むジョン(ドウェイン・ジョンソン)には、別れた妻と妻と共に暮す18歳の息子のジェイソンがいた。ある日ジョンは、ジェイソンが麻薬の密売の容疑で逮捕されたと知らせを受ける。しかし信じられないジョンは詳しく話を聞くために息子に会いにいく。そこでジェイソンから、冤罪だと、友人にはめられて犯罪者にされたんだ!という真実を知る。息子を救うために運び屋を装い、売人の元締めを探る。壮大なアクションありの映画。

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